私は常々思っています。そしてその思いを基に子どもたちと接してきました。そして日々子どもたちと共に戦っているという気持ちで生徒たちと接しています。限りない可能性を持った生徒たちに、それぞれ夢を持たせて、その夢を実現してもらいたいと思っております。
私たちは彼らの夢の実現に向けて、最高のサポーターとして生徒たちを応援していきたいと思います。
JOBA北京校 校長 堤 政登


JOBA北京校 校長 堤 政登
私たちの第1目標は、通ってきている子どもたちの学力養成です。そのためには、よい教材・よいテスト・よいカリキュラムであることはもちろん、よい授業・よい先生であることが必須なのは言うまでもありません。
「楽しい授業」だから、わかろうとする。「わかる」から、また勉強がおもしろくなる。そして、子どもたちの学力は伸びていくのです。
もちろん最終目標は、入試で第1志望校に合格させることです。
志望校合格のために必要な支援を、最良のプログラムで・最短の道のりで導いていくことを約束します。
一例として、北京校は1999年に開校して以来、途切れることなく早慶合格者を輩出しています。
今後も、子どもたちのやる気を引き出し維持できるようにしていきたいと思います。
JOBA北京校は、ここ北京に1999年に開校しました。以来、毎年途切れることなく、早稲田大学系・慶應義塾大学系の高校へ合格する生徒を輩出してきています。
早稲田大学系:早稲田実業高校・早稲田大学高等学院・早稲田大学本庄高校
慶應大学系:慶應義塾高校・慶應義塾湘南藤沢高校・慶應義塾女子高校・慶應義塾志木高校
子どもたちはそれぞれ、将来に向けた夢や目標が異なります。将来の自分たちの目標に向かってがんばっている子どもたちを、JOBAは精一杯応援したいと考えています。
JOBAからは開校以来、25年間にわたって最難関といわれる学校をはじめ、全国の有名中学高校にも多くの生徒が巣立っていっております。しかし私たちにとっての一番の誇りは、全員がそれぞれの夢や目標に向けた学校を選ぶことができたということです。
JOBAでは、クリスマスパーティーなど年間を通してレクレーション行事を開催しています。授業以外での子どもたちとのふれあいは、生徒と教師の相互理解のみならず、学習指導・進路指導の上でもとても大切だと考えています。

JOBAの学習システムは、「循環学習法」を基本としています。

